2007年12月18日

身の危険

 床屋での髭剃りや歯の治療など、ちょいとばかし身の危険を感じるような
まな板の鯉状態が意外と嫌いでないのは、やばいのかな?
でも、これは髭をそってくれる床屋の店主や、歯科医師を信頼してるからなわけで
ちっともおかしくはないだろう・・・たぶん。

 ちょっと気になってた奥歯がやっぱり虫歯に進展。
応急処置だけでもと思い、歯科へ

差別かもしれないけど、女性の歯科医師をおっかない・・・。
震えるくらいの力をこめて麻酔を打たれると、「この先生大丈夫?」
なんて思ってしまう。
おまけに麻酔注射後、即ガリガリ、キーキー
削るもんだから、痛い痛い・・・。
普通、麻酔が十分効くまで待ってから治療を始めるんじゃないだろか?
信頼がなくなると、とたんに治療行為とは思えなくなった。

どうにか応急処置は済んだようだけど、応急処置だけで済んでよかったのかもしれない。
毎回、ビクビクしながらの治療は勘弁だ。